【2026年版】子連れハワイ持ち物リスト完全版|赤ちゃん・幼児の必需品&便利グッズ

お悩みママ
お悩みママ

ハワイ旅行が決まったよ~!子連れハワイって何を持っていけばいいんだろう?

ちゃお
ちゃお

ハワイ歴20回以上、0歳~5歳連れハワイを経験した筆者が、絶対に役立つ持ち物をリスト化しました!

待ちに待った子どもと一緒に行くハワイ旅行!

でも、初めての子連れ海外は楽しみな反面、不安なこともたくさんありますよね。

  • 長距離フライトを乗り切れる持ち物って?
  • 離乳食中の赤ちゃんには何が必要?
  • 日本から持参するものと現地で購入できるものの線引きは?

この記事では、ハワイ渡航歴25回以上、0~5歳との子連れハワイを経験した筆者が、「実際に使った・いらなかった」を基準に持ち物をリスト化しました。

まずは本記事の持ち物チェックリストを確認いただき、準備ができそうなものから揃えていってくださいね!

この記事でわかること

  • 乳幼児連れのハワイ旅行に必要なもの
  • 機内持ち込み荷物の荷造り方法
  • 離乳食期の赤ちゃん連れに役立つグッズ
ちゃお
ちゃお

リストだけ見たい!という方は、すぐ下のチェックリストをどうぞ。保存して、買い物のたびに見返してね♩

※本記事にはアフィリエイト広告が含まれます。

子連れハワイの持ち物チェックリスト【保存版】

出発前に、準備できたものからチェックしていってくださいね。

画像:チェックリスト

HTMLの表

優先度の見方は次のとおりです。

  • ◎ 必須:ないと困る
  • ○ あると便利:持っていくと快適
  • △ 現地調達OK:無理に持っていかなくていい
ちゃお
ちゃお

スマホに保存して、買い物のたびに見返してね♩

絶対に忘れたくないもの

持ち物数量の目安
パスポート家族全員分
ESTA対象者全員分の認証確認
航空券・ホテル予約情報スマホ+オフライン保存
クレジットカード大人で2枚以上あると安心
現金(米ドル)必要に応じて少額でOK
海外旅行保険の情報家族全員分
スマートフォン・充電器必要数
常備薬・処方薬普段使うもの+予備
日本・海外で使える通信手段eSIM・Wi-Fiなど
ちゃお
ちゃお

ESTAは赤ちゃんを含め家族全員分の申請が必要です!
必ず公式サイトから行いましょう◎

関連記事:【自分でできる】ESTAグループ申請・赤ちゃん含む家族全員分の申請方法を徹底解説!

【機内持ち込み】長距離フライトを乗り切る持ち物

子連れハワイで、最初の大きなハードルとなるのが飛行機。

日本からハワイまでは、往路でおおむね7〜9時間、復路は9〜11時間ほどかかります。

機内持ち込みのバッグは「機内で快適に過ごして、子どもの機嫌を損ねないこと」を最優先に詰めました。

機内持ち込みの持ち物一覧

アイテムポイント
おむつフライト中の必要数+予備
おしりふき1パック
着替え1~2セットを小分けに
大人の予備トップス1枚
羽織りもの冷房対策
おやつ小分けにして数種類
ミルク・離乳食液体ミルクが便利
飲み物・マグ子どもごとに必要数
ウェットティッシュ1パック
ビニール袋・ジッパー袋数枚
フットレスト・ジェットキッズ
・エアークッションなど
タブレット・ヘッドホン・映画やアニメをダウンロード
・塗り絵、お絵描きのアプリ
・子ども用のヘッドホン
遊び道具・お絵描きセット
・折り紙
・ミッケ!
・100均のシールブック
※授乳ケープおくるみでも◎

液体ミルク・離乳食の機内持ち込みの扱いは、航空会社によって異なります。搭乗前に公式サイトで確認してください。

①子どもの荷物は「ジェットキッズ」にまとめる

子供が使う荷物は、すべてジェットキッズに入れて移動しました。

移動中は子ども用スーツケースとして、搭乗後はフットレストとして使えます。

横になって寝られるので機内でもぐっすり。座席のない0歳児を座らせるスペースにもなり大活躍でした!

関連記事:ジェットキッズ使用禁止?使える航空会社まとめと機内持ち込み時の注意点


② 荷物は小分けにして収納

機内では、必要なものをすぐに取り出せることが重要です。

おすすめは、用途ごとにポーチを分けること。

🚽
おむつ替え用
おむつ・おしり拭き・消臭袋

🍼
食事用
おやつ・ミルク・エプロン・スプーン

🧸
暇つぶし用
おもちゃ・タブレット・ヘッドホン

👗
着替え用
着替え・予備の肌着

とくに着替えセットは上下+肌着の1回分ずつ小分けにしておくと便利です。

ちゃお
ちゃお

大人用の着替えもあると安心!飲み物をこぼしたときや汚れたときに助かります。

③ 機内では「長持ちおやつ」が最強

機内でご機嫌をとりたいときは、食べるのに時間がかかる固い干し芋が大活躍でした。

ひとりでもぐもぐ食べてくれて、離着陸の耳抜きが必要なときやぐずりそうなときに、サッとあげられるコンパクトさも◎。

「おかしばかりあげるのはちょっと…」というママにもおすすめ。親も罪悪感なく渡せます!(笑)


④授乳は「消灯後」がおすすめ

授乳をするなら、機内が消灯しているタイミングがおすすめ。

多くの人が就寝中か映画を観ていて、周囲の目が気になりにくいですよ。

授乳ケープかおくるみを忘れずに。旅行前に、家で練習しておくと安心です。

【カテゴリ別】必ず持っていく持ち物|衣類・洗面・食事・水遊び

ここからは、カテゴリ別に持ち物を紹介します。

  • 衣類
  • 洗面用品
  • 食事(離乳食)関係
  • 水遊び用

衣類|最低限の枚数+コインランドリー

持ち物数量の目安
子どもの洋服1人4〜6セット
大人の洋服洗濯予定に応じて
パジャマ1人1〜2セット
スリーパー1枚
下着・靴下宿泊日数+予備
おめかし服ワンピースやポロシャツなど
サンダル濡れてもすぐに乾く素材

洗濯をして荷物を減らす

わたしは1週間ほどの滞在中に一度は、ホテルやコンドミニアムの洗濯機・乾燥機で洗濯をします。

荷物を減らせるうえ、子どもの汚れた衣類を1週間放置するのに抵抗があるからです💦

そのため衣類は最低限の枚数だけ持っていき、足りないときは現地で購入しています。

ちゃお
ちゃお

特に子供服は、現地で何かしら買い足すことが多いので最小限でOK!足りなかったら、お土産用のTシャツを買って着せるのもあり。子供のベタなご当地Tシャツ、かわいいよね♡

スリーパーと薄手の長ズボン

滞在先の部屋が寒いときのために、スリーパーを持参します。

部屋のリモコンで温度を調整できても、館内全体の温度管理で低く設定されていて寒かった経験も💦

親子ともども薄手の長ズボンがあると安心です◎

サンダルは「濡れてもすぐ乾く」が最強

現地で活躍したのが、水遊びもできる、濡れてもすぐ乾くサンダルです。

ビーチで砂がついても丸洗いでき、拭けばすぐに乾いて不快感もなし。街歩きにも使えます。

ちゃお
ちゃお

足首が固定されているタイプは、歩き始めの子でも履きやすくおすすめです♩


洗面用品|いつものものを小分けで

持ち物数量の目安
お風呂セットトライアルセットで小さく
保湿剤いつも使っているもの
歯ブラシ現地の歯ブラシは大きめ
洗剤・柔軟剤100均で小分けを用意
おむつ日数分+予備
臭わない袋おむつ以外にも万能

おむつは「あえて日本から持参」

おむつは現地でも買えます。

それでも日本から持っていったのは、帰りには消費してなくなるからです。

行きはスーツケースの片面の半分が埋まりましたが、帰りはほぼなくなっていたので、お土産スペースになりました。

ちゃお
ちゃお

滞在先で使用済みおむつを保管する場所に困ったことも。臭わない袋は多めに持参して持ち歩くと便利だよ!

日焼けのあとは保湿が大事

ハワイの紫外線は日本より強く、対策をしていても海やプールで遊んだ日は肌がほてってしまうことがあります。

日焼けした肌はしっかり保湿しましょう!

保湿力の高い保湿剤として、わが家はアロベビーを愛用しています。サラッとしたテクスチャなのに、しっかり水分が入るのがお気に入り。塗ったあとにベタベタしないので、すぐに服を着せやすいのも◎。


食事(離乳食)関係|「いつもの味」がお守り

食事のときの持ち物一覧です。

今回は離乳食中期〜後期の10か月の息子がいたため、離乳食関連のものも載せています。

持ち物数量の目安
お風呂セットトライアルセットで小さく
保湿剤いつも使っているもの
歯ブラシ現地の歯ブラシは大きめ
洗剤・柔軟剤100均で小分けを用意
おむつ日数分+予備
臭わない袋おむつ以外にも万能

紙皿は、100均でOK

続きはここから!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

【持っていかなくてOK】現地調達で十分なもの

子連れハワイは、ただでさえ荷物が多くなりがち。

日本からすべてを持っていこうとせず、現地で買えるものを上手に活用するのも方法です◎

おむつ・おしり拭き

ハワイのスーパーやドラッグストアでは、紙おむつやおしり拭きが販売されています。

滞在日数が長い場合は、全部を日本から持っていくより、現地で買い足すのもひとつの方法です。

ただし、品質やサイズに心配がある場合は、普段使っているものを持参しましょう。

ちゃお
ちゃお

圧縮袋に入れて持参するのがおすすめ!

洗濯洗剤・日焼け止め

洗濯洗剤や日焼け止めも、現地で購入できます。

特に洗濯洗剤は、旅行中に数回しか使わないなら現地で少量タイプを探す方法もあります。

日焼け止めについても、ハワイのドラッグストアで購入できますが、肌に合うものがすぐ見つかるとは限りません。

子ども用は日本から持参し、大人用を現地で購入する方法もおすすめです。

砂遊びグッズ・浮き輪

現地のショップでも、砂遊びグッズや浮き輪などが販売されています。

荷物を少なくしたいなら、現地で購入するのもあり。

ただし、商品によっては日本で買うより高いこともあります。

ちゃお
ちゃお

現地で購入するよりも日本から持参したほうが費用は抑えられるかもしれません💦

【体験談】子連れハワイで持っていって良かったもの・いらなかったもの

子連れ旅行の持ち物は、ネットで調べると便利そうな商品がたくさん出てきますよね。

でも、実際に使ってみると「これは持っていって良かった!」と思うものもあれば、ほとんど出番がないものも。

ここでは、わが家のハワイ旅行で役立ったものと、持っていかなくても良かったものを紹介します。

持っていって良かったもの①【ジェットキッズ】

ジェットキッズ

ああああ

ここが便利!

今回の旅行で、特に持っていって良かったのが【商品名】です。

【使用した場面】で大活躍!

特に助かったのは、【具体的なエピソード】。

出発前は必要か迷いましたが、結果的に持っていって正解でした。

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持っていって良かったもの②【実際の商品名】

もうひとつ便利だったのが、【商品名】。

【子どもの年齢・使用した状況】のときに助かりました。

特に【便利だと感じた理由】という点が良かったです。

小さい子どもを連れてハワイに行くなら、ぜひチェックしてほしいアイテムです。

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持っていかなくてもよかったもの

 一方で、出番が少なかったものもありました。

それが【アイテム名】です。

【使わなかった理由や代用できたもの】。

次回の旅行では、【次にどうするか】と思っています。

荷物を増やしすぎないためにも、旅行のたびに持ち物を見直すことが大切ですね。

荷造りのコツ&スーツケース選び

子連れハワイの荷造りでは、荷物をどうまとめるかも大切です。

特に子どもの服や消耗品は細かいものが多いので、収納方法を工夫しましょう。

圧縮袋・パッキングキューブで整理する

子どもの着替えは、圧縮袋やパッキングキューブにまとめるのがおすすめです。

洋服をコンパクトにできるだけでなく、必要なものを探しやすくなります。

家族ごとに色を分けたり、「機内用」「ホテル用」と用途別に収納したりするのも便利。

スーツケースを開けたときに、どこに何があるか一目でわかるようにしておくとラクですよ。

ただし、圧縮しても荷物の重さは変わらないので、重量オーバーには注意しましょう。

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スーツケースは大きさだけでなく使いやすさも大切

家族4人のハワイ旅行となると、スーツケース選びも悩みますよね。

大きなスーツケースひとつにまとめる方法もありますが、子どもと手をつないで移動することを考えると、荷物の数や重さも重要です。

出発前には、利用する航空会社の預け入れ荷物のサイズ・個数・重量制限を確認しましょう。

また、現地でお土産を購入する予定なら、帰りの荷物用に余裕を持たせておくと安心です。

帰りのお土産スペースを確保する

ハワイでは、子ども服やお菓子、雑貨など、ついお買い物が増えてしまいがち。

帰りに荷物が入りきらなくならないように、出発時から少しスペースを空けておくのがおすすめです。

折りたたみバッグをひとつ持っていくのも便利ですが、帰国時の手荷物制限には注意してくださいね。

持ち物を減らすなら、まずこの3つを見直そう

子連れ旅行では、つい「念のため」と荷物を増やしてしまいがち。

でも、次の3つを意識するだけでもスーツケースに余裕ができます。

① 洗濯できるホテルを選ぶ

洗濯設備があれば、子ども服やパジャマの枚数を減らせます。

② 現地調達できるものは買いすぎない

おむつやおしりふきなどは、ハワイのスーパーやドラッグストアでも購入できます。ただし、サイズ・ブランド・在庫には注意が必要です。

③ 便利グッズは本当に使うものだけ持参する

旅行用品は魅力的なものがたくさんありますが、全部揃える必要はありません。

このあと、実際に子連れハワイで役立った便利グッズも紹介します。

必ず必要な持ち物

ここからは、分野ごとにわけて必要な持ち物を紹介していきます。

衣類

トップス日数分
パンツ日数分
長袖のはおり1枚
パジャマ2~3枚
スリーパー1枚
おめかし服ワンピースやポロシャツなど
サンダル濡れてもすぐに乾く素材だと◎

わたしは1週間程の滞在中に、一度はコインランドリーで洗濯をします。

(荷物を減らすため&子供の汚れた衣類を1週間放置したくないなと…)

ホテルやコンドミニアムには洗濯機&乾燥機があるので、空いた時間にお洗濯。

そのため衣類は最低限の枚数しか持っていきません。


滞在先の部屋が寒いとき用にスリーパーを持参します。

洗面用品

お風呂セットトライアルセット
保湿剤いつも使っているもの
歯ブラシ現地の歯ブラシは大きめ
洗剤と柔軟剤洗濯するとき用
オムツ1日5枚×日数分+予備
匂わない袋

現地でコインランドリーを使用するなら、1回分の洗剤と柔軟剤を小分けにして持っていくと◎。

オムツは現地で購入可能ですが、帰りは消費してなくなるので日本から持参しました。行きはスーツケースの片面半分が埋まりましたが、帰りはほぼなくなっていたのでお土産スペースとなりました。


ハワイの紫外線は日本よりも強く、いくら対策をしていても海やプールで遊んだ日は身体がほてってしまうことも。日焼けした肌にはしっかり保湿することが重要です!

肌にうるおいを閉じ込める高い保湿効果があるアロベビーのような、保湿力高めの保湿剤がおすすめ。

食事(離乳食)関係

食事のときに使う持ち物一覧です。今回は離乳食中期の10カ月の息子がいたので、離乳食関連の持ち物も記載しています。

いつものカトラリー・子供用スプーンとフォーク
・子供用の箸
はさみ食事を細かく切る用
ふりかけ※かけたらいつもの味!
パックのお米食べられるものがないとき用
ベビーフード※
※持ち込み可能なものを選んでね!

はさみは食べ物を小さくするためだけでなく、現地で購入したTシャツのタグを着るのにも役立ちます。

ちゃお
ちゃお

機内に持ち込まないように気を付けてね!プラスチック製でも没収された経験あり!泣

テイクアウトをして食事をするときに、ホテルやビーチで役立ったのが紙皿です。

子供に取り分けをするときに、紙皿があると便利。外出中だとそのままゴミに捨てられるので、紙製のものがおすすめ!

ちゃお
ちゃお

100均でOK!紙コップもあると便利だよ♪


子供がアメリカの食事に飽きたとき用に、パックのお米とやふりかけを持参しました。

幸い現地では好き嫌いせずにモリモリ食べられましたが、いつもの味が恋しくなったときにすぐ食べられるのは良かったです。

ちゃお
ちゃお

外食ばかりだと出費もかさむので、節約にもなった!


「ベビーフード、どれだけ必要?」という疑問には、こちらの記事がおすすめ。離乳食後期の10カ月息子が5泊7日で消費した量をまとめています。

関連記事:【子連れハワイ】離乳食後期の10か月息子用に持参したBFの量は?

水遊び用

ビーチやプールで遊ぶときに使う用の持ち物一覧です。

日焼け止め※ハワイの日焼け止め法に注意!
水着1枚
ラッシュガード1枚
浮き輪やフロート
水遊び道具
ポンチョやワンピースビーチからホテルに帰るまでの服

現地でアメリカっぽい水着を買うのも楽しいですが、ご希望のものが見つからなかったり、到着後すぐにプールに入りたがるかもしれないので、念のため1枚持参していきましょう。

ビーチで遊んだ後に水着のまま滞在先に帰るとき、ポンチョやワンピースがあると便利です。

ホテルや建物に入ると冷房が効いているので、濡れた身体だと極寒!上からスポッとかぶれるものがあるといいですよ。


ハワイでは日焼け止め法といって、指定の成分が入った日焼け止めは販売禁止になっています。(オアフ島以外では使用禁止&罰則がある場合も!)

子供用の日焼け止めを持参する予定があるのなら、この記事をチェックしておいてくださいね!

関連記事:【ハワイで使える日本製日焼け止め3選】持ち込みOKで赤ちゃんにもおすすめ

0歳乳児連れで役に立った持ち物ベスト3

ここからは、0歳を連れてハワイに行ったときに、役立ったものベスト3を紹介します!

※個人の意見ランキングです。

0歳児に役立ったランキング
  • 日本から持参したベビーフード
  • ベビーカー
  • おくるみ2枚

2歳幼児連れで役に立った持ち物ベスト3

ここからは、2歳児を連れてハワイに行ったときに、役立ったものベスト3を紹介します!

※個人の意見ランキングです。

2歳児に役立ったランキング
  • ジェットキッズ
  • 紙皿とスプーン
  • 子供用ヘッドホン

絶対に必要な持ち物

最後に、ハワイ旅行に必ず必要なものをリストにしておきます。

ESTA自分で申請するのが最安!
航空チケット
ホテルバウチャー
海外旅行保険保険証加入していれば
現金クレカがあれば少額でOK
クレジットカード・楽天カード
・JCBカードは必須!

ESTAは自分で申請をするのが一番安価に申請できます。

家族全員分まとめて申請するなら、アプリではなくネットからがおすすめ。

ちゃお
ちゃお

間違えて代行サイトに入力すると、高額な請求が来るから気を付けて!!

自分で家族全員分のESTAを登録して、費用をおさえたい人はこの記事を見ながら登録してね!(全然難しくないよ)

関連記事:ESTAグループ申請・赤ちゃん含む家族全員分の申請方法を解説!

楽天&JCBカードを持参すれば1万円以上お得に過ごせる

ハワイ旅行に持参するクレジットカードは、楽天カード&JCBカードがおすすめ。

もし持っていなければ、ハワイ旅行のために楽天カード&JCBカードを作るべき!というくらい、お得がたくさん受けられます。

例えば、

  • アラモアナセンターまでのトロリー代が無料になる
  • ラウンジでジュースが無料で飲める
  • ベビーカーを無料でレンタルできる
  • 特別クーポンで食事や買い物が割引される

これだけで1万円以上をお得に旅することができますよ!

最強なのは「楽天カードでJCBブランドのカードを作る」こと。

家族のうち一人でもカードを持っていれば、上記の恩恵を受けられます。

それなのに年会費無料!持って行って損はありません。

年会費無料!

今なら5,000Pプレゼント中!

ハワイ旅行の持ち物を楽天で購入する予定であれば、楽天カードで決済するのが一番お得!ポイントバックで浮いたお金は、子供が喜ぶハワイアンパンケーキに還元しましょう♪

まとめ

この記事では、現地到着後に「持ってきてよかった!」と思えるような、子連れに役立つ持ち物を紹介しました。

もう一度持ち物を確認したい方は、こちらから見なおしてくださいね。

準備万端にしておけば、現地でも不便なく思いっきり楽しめますよ!

出発直前の準備は間に合わないこともあるので、余裕をもって進めておきましょうね。

※特にクレジットカードは申請期間が必要です。早めに作っておくと安心です!

年会費無料!

今なら5,000Pプレゼント中!